第232項!!20代の頃は休憩時間のほとんど無いスケジュールでしたが、30代半ばの現在では手を抜くことを覚えました。2026.07.31更新

こんにちは。αと白眉の超簡単な世界ブログの渡辺天です。今回は”スケジュールは60%達成しても未達で100%達成しないと評価されない!?世界の七不思議”のリライト記事となります。

スケジュールを立てる。うーん。社会人にとっては在り来りな話ですね。スケジュールの話をすると、スケジュールは100%達成する必要があるのか、という疑問が浮かびます。100点満点のテストで60点を取ったら一応合格です。しかし、僕たちはスケジュールでは100点満点を狙おうとします。

なぜ、100点満点を狙うかと言えば、スケジュールというと完遂しなければならないという固定観念があるからです。その上で、僕がスケジュールを立てると、相当タイトなスケジュールを組むことになります。休憩時間なしの地獄のデスマーチを組むことになります。

おそらく、他の人達はスケジュールといっても15分刻みの激務を想定しているのではないでしょうか。小まめに休憩時間を入れて、それなりの結果を出そうとするのではないでしょうか。ただし、僕の激務と言えるスケジュールは100%達成すると気絶しそうです。

話はそこまでなのですが、スケジュールの話は一年半前のモノとなっています。僕たちは、なぜスケジュールを立てるのでしょうか。ここで言うスケジュールとは業務の一環としてのスケジュールではなく、一日のToDoリストという意味合いを持ちます。

何時に朝食を食べて、何時に働き始めて、何時に休憩を取って、何時に帰宅する。普通このようなスケジュールは社会人であれば毎日こなしているのでスケジュールにするまでもないのかもしません。しかし、休日やプライベートな時間は何時まで読書するのか、何時までブログを書くのか。色々な価値観が散りばめられていると思います。

僕は休日であれば、ブログをすることを大いにオススメします。ブログと言っても一週間に一回書くだけでいいのです。日常のちょっとした疑問を書籍やインターネットで調べてまとめてみるのも良い勉強になります。僕は先程話したようにタイトなスケジュールを組み、激務をこなそうとします。

20代の頃はその休憩時間のほとんど無いスケジュールを忽然とこなしていましたが、30代半ばの現在ではスケジュールも程々にこなせばいいと思うし、100%達成するという真面目さが抜けて、程々に手を抜くことを覚えました。本当に手を抜いて良いのかは分かりませんが、休憩もきっちり取るようになりました。

ただし、スケジュールを立てなくても僕の一日は濃厚です。1日中何かをしています。ただし、先程も言いましたが、適度に休憩を挟み、本当に必要かどうかの読書という名のインプットも欠かしません。ここで脱線しますが、僕のこの頃の関心事は血圧についてです。僕は血圧というものを医学の指標として大変有効なものだと理解しています。

僕も医学について学び始めてから、まだ浅いのですが、決して僕自身は高血圧でも低血圧でもなく、健康的な血圧なのです。そのうえで最高血圧は90〜130までが良いとされるのですが、朝目覚めて血圧を測ると90台である時も120台である時もあります。

低血圧に近い90台の血圧のときは中々起きれず、結構苦労します。120台のときはスパッと目覚めるのですが、朝の時間としては早朝で早すぎるので、また寝てしまいます。なぜ、血圧がこんなにも上下するのかを僕は知りたいのです。

一つの仮説として食事量という点があります。食事を長いこと取らないとエネルギーが不足して低血圧寄りに、食後満腹であれば高血圧寄りになるのではないかと現在の僕は考えているのです。食事は食後血糖値が上昇するという、よく聞くフレーズのように食後血圧が上昇するものなのかもしれません。

私たちの体は私たちの食べているもので出来ている、というフレーズのように、一日の食事習慣は大変重要であると言えます。スケジュールの話に戻りますが、日々のスケジュールをこなそうと思えば、朝の時間帯にスケジュールを立てれば、寝起きが悪くても、それなりに目を覚ますように起き上がるのではないかと思います。

朝に一杯飲み物を取るというのも、腸環境が動き出して、起きやすいようです。

さて、スケジュールの話ですが、この頃、僕は、朝の血圧が低いのか、中々起きれないのです。そのため、スケジュールを立てて、朝起きれるようにスケジュールという名の強制力があった方が良いのかと考えています。朝早く起きる。朝に起きてから、何をするか、スケジュールを立てれば、朝起きるのも難しくはないのでしょう。

以上です。ご成長ありがとうございました。白眉でした。また会おう、アルファ。

スケジュールは60%達成しても未達で100%達成しないと評価されない!?世界の七不思議

さて、今日もInishie R plusAブログの記事を量産していきたいと思います。「スケジュールを立てるとタイトになりすぎて疲弊するぞ!?」というテーマについて書いていきたいと思います。

まず、始めに断っておきたいのは僕の場合、一日の最初に書く文章はいわゆる駄文です。正直、睡眠を挟むとここまで文章力が落ちるのかというブランクを感じます。そこで、一日の始めに僕は鬼の一〇〇〇記事を目指していますが、最初に一〇〇〇文字くらい、ああでもない、こうでもない、というクッションを挟むことで、筆のノリが良くなって、それなりの記事を執筆するための準備が整います。

彼は言うでしょう。なぜ、上手くいかないのか。女の子に振られるのは、これで三度目だ。次がないという思い込みが全ての原因だ。40代になってもモテる男というのはいくらでもいる。

そうです。この前の記事にも書きましたが、僕にもアナタにも次があるのです。当記事も仮に失敗作となっても次で挽回するという敗者復活戦が待っているのです。とにかく失敗を恐れずにチャレンジしよう。そこに成功の芽が隠されている。

僕も記事を書いている時、勢いが乗ってくることがあります。手が勝手に自動操縦で大量の文章を書き出す夢のようなシチュエーションに見舞われるのです。

さて、僕はここでアナタに質問です。スケジュールを立てるとタイトになりすぎて疲弊するぞ!?という指摘は本当にそうなのか。実践してみてはどうでしょうか。

ちなみに、僕はスケジュールを立てることに反対しているようですが、毎日きっちりスケジュールを物事を行う前に書き記しています、それが冒険の書であったとしても、スケジュールとは別にセーブポイントでセーブすることも僕の人生の大切な役目です。

僕は毎日起きてからスケジュールを立てるのですが、大抵の項目をスルーしてしまいます。計画通り、とほくそ笑む天才も中にはいるのでしょうが、僕の立てたスケジュールは大概守られること無く、お教のように空へと飛んでいきます。

僕もお教とともに空も飛べるはずなのですが、なんせお教のほうが僕よりも体重が軽いので物理学の法則でどうしても僕を空へと舞い上がらせてくれません。

僕はスケジュールを50%達成できたら良いほうで80%達成した暁には僕は、良くやった、グッジョブ!!と僕に握手を求めたくなるほど達成感を感じるのです。いや、普通に考えて60%達成できたら合格点だろ、と斬新な指摘をしてくれるアナタ。

僕も昔から不思議だったのです。学校のテストであれば、60%取れたら及第点なのに、なぜスケジュールは100%達成しなければならないのか。

僕もバカなので、スケジュールの合間に休憩を多めに入れればいいのですが、一つのタスクが終わったら休憩もなく次のタスクが始まるという物理的に有り得ない予定を立ててしまうのです。

ここは僕も反省すべき点の一つなのかもしれませんが、例えば3時間の勉強という在り来りなタスクの後に1時間仮眠というような予定を入れます。僕もこの1時間で寝ることは無いと思っています。つまり、横になって目を閉じて現実とファンタジーの世界を行きつ戻りつ意識を失うことはないと思っているのですが、そう思っていても奇跡的に寝てしまうのです。

なぜ!?という僕の心の声が叫びだしたくなるのですが、僕はその後12時間意識を失うというファンタジーでは言い訳にならない大誤算を起こしてしまうのです。

もちろん、起きてから日が浅いうちは、こんな大失態を起こすことはないのですが、12時間起きた状態から、そろそろあちらの世界へ行きそうな疲れを見せたところで奇跡的に仮眠なんてタスクをいれると12時間あっちの世界に持っていかれてしまうのです。

気づいたら朝を通り越して夕方だったということもザラで僕はこの失敗をどうにかして克服したいのですが、どうしても2度あることは3度あるでループしてしまうのです。

こんな僕を神様助けて。いや、本当にそうですよ。もう少し計画通りにスケジュールを勧めたいのですが、不思議かな。スケジュールは60%では達成したことにならず、伝統的に100%達成して始めて、その日のタスクは完了したということになるのです。

ここで僕が言いたいのは、人生思い通りに行くことは珍しく、スケジュール一つでも少なくとも僕は思うように達成することが出来ません。

そこに僕の成長の伸びしろがあるのは分かっているのですが、つまり60%達成していたタスクを100%までやり切れれば、1.6倍以上の成長が期待できるのですが、僕はどうしてかな。睡魔のほうが勝ってしまうのです。決して怠惰なわけではありませんが、タイトなスケジュールは結局スケジュール未達で終わってしまうという愚を体現してしまうのです。

もう少し休憩をこまめに入れれば良いのでしょうが、なんせ僕は休憩せず8時間10時間ぶっ通しで熱中したいタイプで、マラソンであればペース配分も考えず、いきなり本気で走るタイプなので、そこがアナタのいけないところだよ、と外国人の友だちがいれば拙い日本語で指摘してほしいのです。THE・ルームメイト!!

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