第226項!!なぜ人間関係が大事かと言えば、最後まで勝つのは、他者から与えられた使命を懸命に全うしたヒトであるから。2026.10.11更新

こんにちは。αと白眉の超簡単な世界ブログの渡辺天です。今回のテーマは、ブログは一年続けられたら大団円ということについてです。ブログを一年続けるって大変ですね。

僕は、初めて無料ブログをした時、3ヶ月で燃え尽きてしまったことを覚えています。何を隠そう僕は100日100記事を目指そうとした偉大なチャレンジャーだからです。3ヶ月で燃え尽きてしまったのは、2000文字の記事を毎日更新しようとして一日八時間掛けて一本の記事を書いていたからです。

何を隠そう僕は、その後2,3年ブログには触らず、2,3年経ってようやくブログを再開したのでした。なんで、こんな事をいうかと言えば、ブログを書くには本当に色々な工夫がいります。ネタを考えるところから、色々なテクニックを駆使して、それなりのブログを書いていくのです。

動画投稿SNSなどもそうですが、一年続けるということは非常に体力のいる仕事です。一年という期間は思っているより色々な経験をつめて、状況によっては、とんでもない成長ができます。自分の一年前のブログと現時点のブログを比較することで、どれほど成長できたかを考えれば、ブログを続けるのは難しくはないのかもしれません。

こんにちは。αと白眉の超簡単な世界ブログの渡辺天です。今回のテーマは一年続けることの難しさです。一年続けるということは、とても大変な作業です。一年というと思っている以上に長い期間であって、一年を達成した後に最初の記事と1年後の記事を見比べれれば実力差に天と地ほどの差があるでしょう。

仮に、ページビューが伸びないブログでも筆記力が増えたと考えれば、とても有意義な時間の使い方であったことが分かります。その筆記力の変化を基に今後如何にページビューを伸ばすか。動画投稿サイトでも同じ事が言えますね。なぜ、ページビューが伸びないのか。

そのヒントは世間のニーズに自分の記事がマッチしていないからと言えます。今では多様な社会が推進され、海外の人も働くために他国へ移住していることを考えれば、昔ながらの少品種大量生産の時代から多品種少量生産の時代へと長らく変化してきたことを実感します。

ブログの記事もそれぞれのヒトにマッチした記事を書く必要に迫られているのではないでしょうか。僕は一つ確認します。なぜ、このブログという領域は一年という期間で大量に辞めていく人が多いのか。僕は一つの答えとして、完璧を求めすぎているのではないかと考えます。

ある期間に何記事を必ず書く。あるいは一週間ごとに何記事書く。その決められた記事数を書けなければ、自ずと期間ごとの記事数が減っていき、やがて全然書けない状態となってしまうのです。しかし、週数記事を必ず書くという強制力もまたブログには有効であって、僕が思うに最後までブログ記事を書き続けるのは、楽しくブログを書き続けたヒトではないかと思います。

義務感から週何記事書くというのは仕事の感覚ですし、そのように義務感からブログを書くようになったらブログを続けるのが苦痛になってくる可能性もあるからです。一番良いのはブログを書きたくなったらページビューを気にせず書き綴るということではないでしょうか。義務感でブログを続けても決して楽しいとは思えないからです。

何を指標にするか。週数記事という指標か、ページビューが少なくても楽しいということを指標とするか。考えものですね。僕は思うのですが、「「結局、仕事も趣味も何であれ、人間関係に落ち着くことです。僕は以前、仕事は結局、人間関係という話を聞いたのを覚えています。このブログ一つをとっても複数の企業がレンタルサーバーやドメインを貸してくれているし、読者さんとのつながりもあります。

僕はなぜ人間関係が大事かと言えば、結局、最後まで勝つのは、他者から与えられた使命を一生懸命全うしたヒトであることだと思うからです。人間関係的なつながりを重視すれば一年で辞めていくという失敗は防げるのではないでしょうか。実際、僕のブログは100日100記事でしたが、その後2,3年空いたブランクの状態でも常連さんが足跡を残してくれていました。

僕は思うのですが、一旦立ち止まってもいいと思います。目を瞑って深呼吸をして目を開ければ快晴の青空が広がっていることでしょう。そうなんです。ブログでもなんでもそうですが、一旦辞めたら終わりなのではないのです。一度休憩して再びやる気が出たら再開したら良いのです。小休止は問題ありません。

再び再開したら終わりではなくなるのです。ブログ一つでも周りの読者さんやブロガー仲間を味方につけて総力戦で挑めば、きっと勝つことが出来るでしょう。僕もそのようなグループ戦でブログに挑むコミュニティーがあれば、ぜひ参加してみたいと思います。」」

以上です。ご成長ありがとうございました。渡辺天でした。また会おう、アルファ。

1年続けられたらブログは大成功!!収益が発生していなくても、釣りをするような忍耐力が身に付きつつある

こんにちは。R plusAブログの時空です。今回は、何かのプラットフォームを利用した時、ここで言う何かとはSNSやブログサービスでもいいですが、何かのプラットフォームを利用した時に、最初の違和感があなたを後々悩ますということです。

僕もいろいろなSNSなどを利用してきましたが、自分にとって長く付き合うプラットフォームで相性の良いSNSは一週間利用してみれば分かります。僕の場合は、使いにくいなという操作の問題や苦手な利用者がいるなという、ちょっとした違和感です。

何かを利用し始めて最初に印象に残った相手やモノは後々あなたに大きな影響を及ぼします。その影響が良いことであれ良くないことであれ長い事、付き合う可能性のあることなのです。僕の場合は後々一番の問題になったりするようなことは最初の一週間で気づくことができます。

その時はささいな違和感ですが、大した問題でも無いので素通りしてしまいます。しかし、本格的にそのSNSなどを利用するようになって、徐々にその問題の大きさが目の前に立ちはだかってきます。人間とは面白いもので自分にとって気に食わない相手や興味のある相手には出会ってすぐに、ちょっかいを出したくなります。

せっかちと言ってもらえば分かりやすいですが、少しずつ長い時間を掛けて相手と仲良くなっていける人は少ないのではないでしょうか。この話はブログに関してでも応用できる話であると思います。最初の三ヶ月は必死にブログを投稿しますが、そこで燃え尽きて先細っていくパターンです。

僕も20代の頃は最初が気合満々で徐々にその気合がなくなっていくパターンを経験しました。最後まで続かないので有終の美が飾れないとできるのです。ある中国のことわざで釣りを覚えたら一生幸せになれるという言葉があるそうです。

釣りというと僕もあまり興味がなかったのですが、このインターネット一つとっても、時間をかけてコツコツ積みましていける人が勝てるようにできているみたいです。例えば、ブログを1年間続けられる人は1割に過ぎません。

ほとんどの人は学校に通いながら仕事をしながらブログをしているので、ブログの優先順位があまり高くないです。しかし、何かの拍子にブログを辞めてしまうことが多いのではないでしょうか。逆にいえば、1年以上ブログを続けられたら大成功とも言えます。

なんせブログで1年続けるだけで上位10%に入れると同時に、残りの90%がブログから脱落していくからです。そうです。ブログも釣りをするように気長に取り組んでいけたら成功できるのです。僕は現在、取り組もうと思っていることに、3つあるブログを記事数を増やすのではなく、ブログの読みやすさや記事の内容などをアップデートしていくことに時間をかけてみようと考えています。

今までであれば作り込むこともせず、ただひたすら記事を連投するだけでした。しかし、例えば当ブログの前ブログである、一期一会ブログでは、記事を書き足したり、記事に番号やラベルをふることで使いやすさや読みやすさを高めていこうと考えています。

前ブログの一期一会ブログは現在350記事ほどありますが、英訳した記事を100記事ほど増やして今まで書いた記事に書き足していくことでアップグレードを試みるつもりです。最終的には500記事ほどを目指します。

話が脱線して僕のブログの話になってしまいましたが、SNSなどを使い始めて感じた最初の違和感は大事です。その違和感をスルーして利用し続ければ、本来一週間で辞めてノーダメージだったのが、1年2年と利用し続けて辞めた時にダメージがもっと大きくなります。

SNSやブログサービスだけでなく、学校選びや会社選びでも最初の違和感は大事であると思います。その違和感をスルーして長い間使い続ければ、長い間その違和感だったものに悩まされ続けるのです。SNSでも一週間続ければ自分に相性が良くないのであれば違和感がするでしょう。

その違和感を大事に長い間釣りをし続ける感覚で、ゆっくり、しかし確実に進んでいけたら良いのではないでしょうか。僕の場合は1日1時間ブログして5年10年続けるのではなく、まずは5年1.5人分の火力でブログに取り組みたいと思っています。

1年続けられたらブログは大成功なのです。仮に収益がまだ発生していなくても、釣りをするような忍耐力が身に付きつつあるのではないでしょうか。最初はいろいろなプラットフォームやサービスなどに手を出してみるのは悪くありません。

1週間利用してみて何かしらの違和感があったのであれば、その直感は大事にしてください。一番の問題は一番最初に現れます。一番最初に印象に残った人物や制度などは、あなたと深い関係があります。その、一番印象に残った相手が悪いものでないように、あなたは最初の一週間に最新の注意を必要とします。

その注意によって、あなたにとって、その後の成功が保証される、相性のいい相手や環境を手に入れることができるでしょう。以上です。ご清聴ありがとうございました。追伸。一番強いものが生き残るのではなく変化できるものが生き残る。

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